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熱しやすくて以下省略:購入履歴・新本編142

2013.12.21 Sat


飛行機技術の歴史


 馬車から始まって人間の移動技術に興味が出て来たので、飛行機にも目を向けてみた。
 馬車、飛行船、飛行機に関する本を図書館から借りてきたので、この年末年始に読む予定。
 しかしそうなると、船や自動車にも目を向けないとならない気がする。


原子の帝国 (創元SF文庫) ディアスポラ (ハヤカワ文庫 SF)
ルーティーン: 篠田節子SF短篇ベスト (ハヤカワ文庫JA) 都市と都市 (ハヤカワ文庫SF)


 『ブラインドサイト』が面白かったので、その余波で一人SF祭り。
 この中では東京創元社の2013年復刊フェアに含まれていた『原子の帝国』が一番面白そうで、既に読み始めてはいるのだが、文字の小ささと1ページ当たりの文字数の多さに驚愕。
 同じ創元SF文庫なのに、随分と文字が大きく1冊あたりのページ数は薄くなったものだな……。

 そして今更気が付いたけれど、創元SF文庫の『ブラインドサイト』が発端の癖に、『原子の帝国』以外の3冊(『ディアスポラ』、『ルーティーン』、『都市と都市』)はハヤカワだったわ。
 なんかゴメンよ、東京創元社さん。







明日の幸せを科学する(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) 斜線 方法としての対角線の科学 (講談社学術文庫)


 『明日の幸せを科学する』、『斜線 方法としての対角線の科学』は、内容紹介が面白そうだったので買ってみた。

カメラ・オブスクーラ (光文社古典新訳文庫 Aナ 1-1)


 光文社古典新訳文庫の『カメラ・オブスクーラ』は、私が聞いているNHKロシア語講座の講師が好きな作品だと紹介していたので、買ってみた。
 『ロリータ』以前の作で、ナボコフでは比較的読みやすいんだそうな。
 光文社古典新訳文庫では『カメラ・オブスクーラ』の他に『絶望』も出している。


関連記事:
『原子の帝国』感想:★★★☆☆
黄昏の日々に:購入履歴・新本編130
無駄に頑張った:購入履歴・新本編128

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