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履行されぬ予定:購入履歴・新本編133

2013.11.07 Thu


 Pontaポイント欲しさに、エルパカでお買い物。

ニンジャスレイヤー 荒野の三忍 (キョート殺伐都市 # 3)


 1冊目は『ニンジャスレイヤー 荒野の三忍』、第二部キョート殺伐都市の3冊目。
 前巻の『ニンジャスレイヤー ゲイシャ危機一髪!』に続いて、キャッチーな表紙。
 コミカライズである『ニンジャスレイヤー1 マシン・オブ・ヴェンジェンス』、『ニンジャスレイヤー1 グラマラス・キラーズ』それぞれも、もうじき発売されるそうな。


ブラインドサイト<上> (創元SF文庫) ブラインドサイト<下> (創元SF文庫)


 2冊目は創元SF文庫の『ブラインドサイト』。最初は買う気はなかったのに、紹介文を読んでいたら欲しくなってしまった。
 人間の意識を問うのがテーマで、吸血鬼が登場する物語らしい?








鳥少年 (創元推理文庫)


 連続して創元文庫。今度は創元推理文庫の『鳥少年』。
 それからそれから、

シャーロック・ホームズの事件簿 (創元推理文庫) 恐怖の谷 (創元推理文庫 101-8) シャーロック・ホームズの最後のあいさつ (創元推理文庫 101-4)


『シャーロック・ホームズの事件簿』、『恐怖の谷』、『シャーロック・ホームズの最後のあいさつ』とホームズ3連続。
 ホームズシリーズは現在、深町真理子翻訳の新訳が刊行中なのだけれど、だいたい10ヶ月に1冊くらいのテンポなので、待てずに既にあるものを買ってしまった。 それでもとりあえず、創元推理文庫で揃えてはみた。


シャーロック・ホームズの誤謬 (『バスカヴィル家の犬』再考) (キイ・ライブラリー)


 これまた東京創元社の『シャーロック・ホームズの誤謬 バスカヴィル家の犬』も購入。
 こちらは『バスカヴィル家の犬【新訳版】』の解説で紹介されていた一冊。
 『バスカヴィル家の犬』事件を再考し、ホームズとは異なる人物を犯人と推理するそうだ。


押絵の奇蹟 (角川文庫)


 ラストだけは非東京創元社。角川文庫の『押絵の奇蹟』。
 「奇跡」だと思い込んでこの漢字で検索していたせいで、なかなか見つからなかった。


関連記事:
『ブラインドサイト』感想:★★★★★
『バスカヴィル家の犬 【新訳版】』感想:★★★★☆
『ニンジャスレイヤー 荒野の三忍』感想:★★★☆☆

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