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依頼していた複写が届いたのだ その8:関西大学

2013.07.01 Mon




 関西大学の図書館に出していた複写依頼が届いた。
 とは言っても関大図書館は一般からの問い合わせはお断りしているので、大阪府立中央図書館を介して依頼していたので、府立中央に取りに行ったんですけどね。








 依頼していたのは一件。

・ロシヤ文學 1922第四號
 「賢き處女」 ソログーブ、岡田光一郎

 この短篇を読むのは二度目か三度目だけれど、やっぱりよく意味が分からないよ……。

 さてさて、複写依頼も残るところ日本近代文学館に出した大口と、大阪府立中央図書館国際児童文学館への一件、それと今リファレンスに出してる質問に回答が来たら国立国会図書館に依頼を出すことになるかな、で終わりの予定。
 結局所在が分からない雑誌があるせいで、コンプリートは不可能なのは確定的で、なんだか悔しい限り。
 ここまで金も手間も掛けたってのに、見付からないとか予想外だよ。


関連記事:
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依頼していた複写が届いたのだ その4:国立国会図書館(2回目)
国立国会図書館関西館に行って来た

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