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依頼していた複写が届いたのだ その5:大宅壮一文庫

2013.06.05 Wed




 昨日、大宅壮一文庫に頼んでいた複写が届いた。代引き手数料が結構痛い。
 依頼していたのは一つ。








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・露西亜評論 第二年第二號, 1919年2月
 「石上瞑想」 ソログーブ、宇佐美敬止訳

 ちなみに表紙では「第二年第三號」になっていた。
 目次と裏表紙では第二號表記なので、おそらくはこちらが正しいのだろう。
 「石上瞑想」と初めて聞くタイトルだったので期待したが、「お前は誰だ?」と同一の作品だった。


 露西亜評論には他に「古い家」が載った号があるのだが、調べた限りではどこにも収蔵がない。
 今となってはもう存在していないのかなぁ……。


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