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依頼していた複写が届いたのだ その3:国立国会図書館(1回目)

2013.05.24 Fri


 国会図書館東京本館から複写が届いた。












 厚紙も入っていないのに立派な厚み……とは言えども、解りにくい。



 依頼の一つ一つに青い紙が挟んでありました。
 送って頂いた複写は以下。

・早稲田文学 第百九十四号, 1922年1月
 「お前は誰だ?」 ソログウブ、前田晁訳
・文章世界青鷺号(第六巻第十号), 1911年7月15日増刊
 「輪」 フョードル、ソログーブ、翻訳者不明
・文章世界 第百十四号(第八巻第十号), 1913年8月
 「犬」 ソログーブ、昇曙夢訳
・劇と詩 第二十号, 1912年5月
 「美」 フョードル・ソログーブ、米川正夫訳
・劇と詩 第二十五号, 1912年10月
 「捜索」 フヨードル、ソログーブ、長澤武男訳
・露西亜文学, 1910年12月
 「白い犬」 フエオドル・ソログーブ、大森大次訳
・露西亜文学 第二年第五号, 1911年5月
 「賢き処女」 フョードル、ソログーブ、長澤武男訳
・露西亜文学, 1911年6月
 「愛と愛」 ヒョードル、ソログーブ、長澤武男訳
・トルストイ研究 第三巻第六号, 1918年6月
 「トルストイの辿りたる一路」 フヨードル・ソログーブ(目次ではソログウブ)、山内封介訳


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